N局の司馬遼太郎の作品映像化
坂の上の雲
この作品を読んだのは今から35年ぐらい
前のことです。
非常に面白い本で単行本が出るのを
毎回楽しみにしてどんどん読めました。
あんなに幸福感のあった本はもう
出ないような気がします。
そのぐらい印象に残っています。
司馬遼太郎さん
ありがとう。これからも氏の本を読み続けたい、
と思っています。ちなみに最近では文芸春秋
12月増刊号で坂の上の雲の特集号を
読んでいるのです。
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