« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

2009年2月

DSのソフト予約しました

羽生名人の将棋ソフトが来月の12日に発売されるので

予約しときました。

個人的には羽生さんをあまりすきではありません。なぜか。

それは強すぎることと大きな関係があります。判官びいき

なんですね。

でも将棋のソフトはすでにノートパソコンにある上に新規に

導入しても投資にみあうんだろうか、と迷いもしました。

まあでも習うより慣れよともいいますが、基礎的なトレーニ

ングのためだと思いきって注文したんですね。また手に入

れてから感想などアップします。(*゚▽゚)ノscissors

| | コメント (0) | トラックバック (0)

私のアップした記事が300件を超えました

ココログへ入会する前にため込んでいた記事が200件ほど。

で、その後は折にふれて感じたり、考えたことを100件追加

してきました。不定期にアップしてきました。コメントがほとんど

ないので、毎回ページをみる楽しみがありませんでした。ただ

アクセス数がわかるので一体誰が訪問してくれるんだろう、と

毎日不思議に思ってきました。

最近文章力とでもいいますか、記事をのせるネタが思い浮か

ばず反省しております。おい誰とくらべてやぃ。happy01

貧すれば鈍すとでもいいましょうか、リッチになる方法を考え

なければと痛切に思っております。cancer(* ̄0 ̄)ノ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ウオーキングしました

メタボ対策に歩きました。今日臨時休業のスーパーのガラガラ駐車場から別のモールへ。

すこし大きめのシューズでもこもこしながら歩き出すと、暑くなってきました。flag

本屋で雑誌を立ち読みし、次に買う本を物色して帰りました。book

曇ってたからいいが、これから段々気候が温暖化するので朝方か夕方でないと身がもたないなと予想しています。sunscissors

| | コメント (0) | トラックバック (1)

ココログの不満

このブログではだれが訪問しているのか分からない。

フリーと有料のページで相互にだれがUpしているの

かも不明。

また更新が少なくソニーのPLAYLOGのほうが圧倒

的に水をあけられている気もする。

まあ無料だからあまり不満は言えないけど。

それにまだ十分ココログの機能を使っていないとも

思えるので・・・・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

疲れは遅れてでてくる

数日前に大阪に行ってきました。駅周辺をだいぶ歩いたので

疲れが出るかなと案じたところ、今朝方よりおしりが痛くなって

きました。歳をとると筋肉疲れは2、3日たってから出てくるとか

言いますので、いやだなぁ、と思っております。bullettrainpunch

| | コメント (0) | トラックバック (0)

人を神様にしてはいけない

最近松下幸之助氏の伝記を読んでいます。

巷では同氏の事を「経営の神様」と言われる

らしいけれど、人間を神様にしてはいけない。

一代で巨大な企業を創ったことは分かります。

しかし社訓や朝礼や夕礼などで会社の主張

ばかり押し付けられるのはかなわない。

ぼくは自由な会社を選びたい。

松下電器いやパナソニックと名前を変えまし

たがまねした電器と言われないように

してほしいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

一人はみんなのために、みんなは一人のために

たった一人で技術の限界に挑んだ人間、でもかといって一人でなんでもできたわけではない。その他大勢のみんながいてはじめて成功することもある。

リーダーになる人はどこかカリスマ性があるようです。

その良い例が富士通の池田敏雄氏です。彼を信頼してバックアップした部下や上司がいてこそ飛躍がありました。

今リストラが盛んに報道されましたが、これはつい2か月前ぐらいからおこったことです。日本の製造業などの実力が試されているとも言える。外国との関係もあるので日本だけで全部終わりとは言えないでしょうが、なんとか頑張ってほしいですね。\(;゚∇゚)/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新しい一歩

最近5手詰めの詰め将棋に挑戦しております。

3手詰めもまだ卒業したわけでもないのに

性懲りもなく進みました。しかしソフトには15手

詰めくらいの問題まであるのでアマではとうて

い全部トライはできません。まぁ5手詰め位が

限界だろうと覚悟しております。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

同行二人

PHPから出版されている「同行二人」を読んでいます。松下幸之助さんの伝記で、とても楽しいです。読みやすいのでまだ読了していませんけど皆さんへもお勧めします。scissorsbook

興味深々でwishです。presentcancer

| | コメント (0) | トラックバック (1)

家の中がさむい

だんだん暖かい季節がちかずいております。

晴れた日に車にコートを着てはしると首の

周りが熱くなります。朝晩はさすがに冷える

みたいで暖房を入れますが、あとひと月ほ

どで春です。で昼間外へ出ると家の中より

外のほうがあったかいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

車でひともうけ?

自動車を日中しばらく駐車しているとすごく車内が熱くなります。これを防ぐ良い方法があれば非常に喜ばれるだろうと思います。

フィルムをはったり、反射板をフロントガラスの内側においたりしてもどのくらい効果があるのか、私には分かりません。

思い切って車庫の上に屋根を義務ずけ、ソーラーパネルで発電できるようにすればどうでしょうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

検査しないと判らない医療現場

お医者さんは有史以来おられるはず。日本でも江戸時代ぐらいには漢方医や蘭学医がいて患者さんを診ておられたと思います。でも現在のように優れた検査法はありませんでした。それでも国じゅうに町医がいてなんとか病気などの治療をしていた。book

それに対して現在の医者はX線写真を撮ったり、血液検査をしたりしないとどうしようもないみたいです。医学の進歩により多くの薬が開発され市井の人が長生きをするようになりました。しかし医者は本当に患者を診ているのだろうか?。hospital

大きな耳や、柔らかい手で患者さんを診ているのだろうか?。症状がはっきりしていないからよく分からない等と言って診断から逃げてはいないだろうか。お年寄りの多い待合室で、ふとそう思った。eyeglass

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ビンゴの当たりの確率は?

よくイベントなどでプレゼント当てでビンゴゲームが

やられています。sun

その当たりが、どのぐらいの確率であたるのか、と

いうのが問題です。cancer

100人ぐらいで考えるとだいたい5球ぐらいでリーチ

がでて10球までにはあたりが出ます。present

だから数学的にはどなたかに解いてもらう

として、かなり高い確率でビンゴになりそうです。eye

大勢でこの懸賞をやれば、ビンゴに当たった人を

またビンゴにかけるようにしなければ面白みがあ

りませんね。heart

5舛も10舛ぐらいにしなければ・・・・。

それで宝くじと同じか、すこしだけ高い確率になる

ように思います。flagrock

| | コメント (0) | トラックバック (0)

松下幸之助翁の言葉

多面的な顔をもつ松下幸之助氏の残された言葉。

大きな企業を一代で築かれた背景に、現場からいくつ

もの教えを受けられ、その発展の何度目もの岐路に

たって商売の知恵とでもいうか活路を見出した幸之助

翁。70歳近くになって、なお企業の舵取りを自ら取られ

時代のハードルを越えてこられた。最近のTV番組で分

かった氏の言葉を載せてみます。



青春

青春とは心の若さである

信念と希望にあふれ勇気に

みちて日に新たな活動を

つづけるかぎり青春は永遠に

その人のものである



以上、短い文章であるが私には到底

まねのできないものです。ただ倉敷の

人で大原総一郎さんを思い起こします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

まんがにふけった思い出

小学生のころまんがの本を買ってきては読んでいました。週刊誌です。値段がいまとちがって、かなり安かったのとTVもまだ普及する前だったので、どんどん読みました。今とちがって本当にこども向けの内容でとても面白く、来週号が販売されるのを楽しみにしていました。

本というのは私にとって重要な情報源でもありました。しかしあまりにたくさん読んでも自分の考えは醸成されず中学2年ごろには読まなくなってしまいました。そのかわり何を読んだかというと父が買ってくれた漱石全集でした。しかしそれ以外には記憶にありません。

私が本屋に行って読んだのは受験用のテキストなどで、まだ全部読んでいないのに次を探したりしたこともありました。本はおおまかにわかれば細部にこだわる必要はないといつのまにか思うようになり、積読のくせがつき始めたのも高校のときぐらいからです。

暇があればブックストアへ寄るくせも大学時代からです。自分の考えを持たずに文章を読むという癖がついたのもそのころからです。沢山(本当は少し)の出版物から何が重要かを見分けるのはいまでもおおきな課題になっております。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »